去年のぶり〜んさんに頂いていくつも蕾をつけながら
咲いてくれなかったルージュピエールロンサール
一番花も二番花も、そして挿し木ちゃんの蕾も開きませんでした。

ここ一ヶ月肥料をあげないで待っていたら
今朝咲いているのを見つけました。

ジュビリーセレブレーションも暑さでまともな花を見ていなかったので
両方カットして部屋で楽しむことにしました。





IMG_7407.jpg









私は香りの例えができないのですが
微妙に違う香りを楽しんでいます。






↓ ここからは、ひどい医者の話です。

耳についてなんですが
もともとライブの大きい音に耐えられなくて半分耳を覆って聴いていたほうです。
ひだりは、突発性難聴にもなっており大きい音に気をつけていました。
21日、選挙カーが玄関の前で止まり駐車場にいた夫に挨拶しているのです。
私は垣根のそばで花がら摘みをしていたら、突如スピーカーでウグイス嬢が「お願いしま〜す」
その途端、耳がキーンとなって痛くなって音が半分しか聞こえなくなってしまいました。

内科、整形で、かかっている日赤の耳鼻科に診てもらえないかと電話しました。
そうしたら、スピーカーの音ぐらいだったら、自然に治るからと言われました。
しかし以前診てもらっていた所では、そういう時はできるだけ早く治療すればするほど効果があると言われていたので
痛みがあるから見て欲しいとお願いしました。
行ってみると、突発性難聴なんていうものはいちどしかならないし
選挙カーの音は法律で決まっているから、その音でそんな風にならない
あなたは、ただ神経質なだけだと色々罵倒され、
検査は受けて、高音が聞こえていなけれどそれは老化現象だから仕方がないと気にしなければいいと言われたのです。
アァ、こういう時こそ録音するのを持ってくるべきだったと後悔
診察室を出る時看護師が、先生が、かなりきつい事を言ったけど。。。
耳に関する注意事項のプリントをくれました。

待合室で待っていた夫に報告すると「医者を怒鳴りつけてくる」とすごい剣幕
しかしそこでもめたって、二度ど来なければいいのだからと抑えて帰ってきました。

翌々日になっても痛みがあり、やはりふさがっている感じがしたので
後で後悔するよりはと思い耳鼻科を探し行ってきました。
その先生は詳しく説明してくださり、高音が加齢により聴きにくくなっているため
高音の大きい音に強く反応したものだそうです。
聴力は会話には不都合がない程度はあるから
耳の中の炎症が取れれば痛みも治るでしょう。
二、三日に一度薬を入れるから来院してくださいという事でした。
こういう対応が医者だと思います。


以前、大学病院の整形外科に行った時
長年背中の痛みに苦しんでいる事を伝えたら
痛みがそんなに長く続くわけがない、あなたは精神科を受けた方がいいと言われたのです。

名医がいると思えば、こんなどうしようもない医者が踏ん反り返っている医療界
どうにか自浄作用はないのでようか?



拙いブログに来てくださって有難うございます。

気軽にコメント頂けたら嬉しいです。





↓ 応援していただけたら嬉しいです。





にほんブログ村 花・園芸ブログ バラ園芸へ
にほんブログ村



スポンサーサイト